失敗して失敗して失敗して、でっかい人間になるためのブログ。
最近読んだ本
GO
失われた町
氷点 上下
なんかたまたまなんやけど
どれも
人の存在価値っていうか
自分の存在について
少なからず迫ろうとしてる本たちやったと思う
俺は結構
こう
あっさりとした
小説が好きなんやけどね~
こういう本もいいと思います
GOって本は
在日朝鮮人が自分とは何か、人種って何なのか
そんなことを考えていく本で
失われた町には
実験台にされる少女
両親が本当の両親でないと知る瞬間
それでも生きていく意味
そんな本で
氷点ってのは
原罪が主なテーマやけど
殺人者の子供を育てる両親と子の葛藤を描いた本
どの本も自分の存在ってものについて考えさせられた
そもそも俺として存在するってどういう意味なんやろう
俺であることってなんなんやろう
俺がもし両親の子じゃなかったとしたら
どうするやろう?
ぶっちゃけ
俺はあまり悲しまないと思った
だって親から受けてる愛情は俺なりに
十分理解してるし
その事実は消えないから
こんな単純な例を考えたところで
解決できるような簡単な問題ではないにしろ
親の愛情ってもんの深さというか偉大さはとても感じた
俺って何のために存在してるんやろう
死ぬ前に分かるんやろな
とか
どっかでよく聴く話は置いといて
うーんやっぱり
自分が見つけ出すというか
作り出すしかないのかなー
自分の居場所を社会の中にも
いつか探しに行かないといけないんやろうねー
今の俺は大学生
そんなかで俺の居場所を探して
俺ってもんを確立して
自分なりに楽しくやるのだろうと思う
GO
失われた町
氷点 上下
なんかたまたまなんやけど
どれも
人の存在価値っていうか
自分の存在について
少なからず迫ろうとしてる本たちやったと思う
俺は結構
こう
あっさりとした
小説が好きなんやけどね~
こういう本もいいと思います
GOって本は
在日朝鮮人が自分とは何か、人種って何なのか
そんなことを考えていく本で
失われた町には
実験台にされる少女
両親が本当の両親でないと知る瞬間
それでも生きていく意味
そんな本で
氷点ってのは
原罪が主なテーマやけど
殺人者の子供を育てる両親と子の葛藤を描いた本
どの本も自分の存在ってものについて考えさせられた
そもそも俺として存在するってどういう意味なんやろう
俺であることってなんなんやろう
俺がもし両親の子じゃなかったとしたら
どうするやろう?
ぶっちゃけ
俺はあまり悲しまないと思った
だって親から受けてる愛情は俺なりに
十分理解してるし
その事実は消えないから
こんな単純な例を考えたところで
解決できるような簡単な問題ではないにしろ
親の愛情ってもんの深さというか偉大さはとても感じた
俺って何のために存在してるんやろう
死ぬ前に分かるんやろな
とか
どっかでよく聴く話は置いといて
うーんやっぱり
自分が見つけ出すというか
作り出すしかないのかなー
自分の居場所を社会の中にも
いつか探しに行かないといけないんやろうねー
今の俺は大学生
そんなかで俺の居場所を探して
俺ってもんを確立して
自分なりに楽しくやるのだろうと思う
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